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エゾナキウサギ
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コイカル (2018/2/18)
コイカル
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合計 1021 件
ID 昇順 降順 タイトル 昇順 降順 実施日 昇順 降順 日程 昇順 降順 天候 昇順 降順 区分 昇順 降順 リーダー 昇順 降順 サブリーダー 昇順 降順 参加者数 昇順 降順 確認種数 昇順 降順 コメント 昇順 降順 確認種 昇順 降順 閲覧数 昇順 降順
ID:1021
実施日:2018/1/25
天候:快晴
区分:隔月定例(第4木曜日)
リーダー:稲田伊史
サブリーダー:臼井英夫、豊岡 宏、渡辺恭子
参加者数:12
確認種数:29
コメント:空はピーカン、気温−3℃。それでも8名の参加者が来られた。今日は冬鳥を観察する一番良い時期ということで、ホットスポットでじっくりと観察しようと考えた。出発してすぐ、イソヒヨドリやジョウビタキが、ふれあいの里でアオジやルリビタキが出て、幸先が良かった。森林帯の南斜面ではカワラヒワ、カシラダカ、アオジの混群が見られた。また日当たりの良い里山ではエナガとコゲラの混群に出会った。
丹沢の山々が2日前の雪にすっぽりと覆われた姿を一望できる丘で昼食をとっていると、遠くの木の枝にノスリがとまっており、また20羽くらいのカシラダカの群れがすぐ近くに現れた。ホタルの里の湿地ではキセキレイ、モズ、ツグミなどを観察した。何年ぶりかの強烈な寒波の襲来で寒い一日であったが、幸い好天で風も弱く、アオジやルリビタキの綺麗な姿を堪能した。
確認種:キジバト・トビ・ノスリ・コゲラ・モズ・カケス・ハシボソガラス・ハシブトガラスヤマガラ・シジュウカラ・ヒヨドリ・エナガ・メジロ・ムクドリ・シロハラ・ツグミ・ルリビタキ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・カワラヒワ・マヒワ・シメ・ホオジロ・カシラダカ・アオジ 外来種:ドバト
閲覧数:4
ID:1020
実施日:2018/1/21
天候:晴
区分:定例(支部)
リーダー:倉川典夫
サブリーダー:安芸璋一、染谷方子、霜鳥秀子
参加者数:43
確認種数:49
コメント: 集合場所のゆめが丘駅前でオオタカが2羽見られ和泉川に出てからは、カワセミ、イソシギ、オナガ、ジョウビタキ、セキレイ類が見られた。
天王森泉公園前の畑では細い杭に止まったチョウゲンボウが翼の手入れをしていました。天王森泉公園では餅つきが行われていました。
俣野遊水地では野球場が芝の維持管理のため使われていなくてツグミ、イカルチドリ、タヒバリの天国で、イカルチドリは芝と土の境目にいました。猛禽類に対して見え難くい効果があるのでしょうか?タシギ、オオジュリンも見られました。
下飯田遊水地ではここでは珍しいヨシガモやキンクロハジロ。キジの♂♀は見られましたが残念ながらクイナは見られませんでした。
今田遊水地ではオカヨシガモが見られ今田管理センターで鳥合せして解散しました。
確認種:キジ♂♀・オカヨシガモ・ヨシガモ・マガモ・カルガモ・ハシビロガモ・コガモ・キンクロハジロ・カイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・コサギ・バン・オオバン・イカルチドリ・タシギ・イソシギ・トビ・ハイタカ・オオタカ・ノスリ・カワセミ・コゲラ・チョウゲンボウ♂・モズ♂♀・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・セッカ・ムクドリ・アカハラ・ツグミ・ジョウビタキ♂♀・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリ・カワラヒワ・ホオジロ♂♀・アオジ・オオジュリン 外来種:ドバト
閲覧数:5
ID:1019
実施日:2018/1/13
天候:晴
区分:支部合同
リーダー:大橋雅敏
サブリーダー:臼井英夫、桑島秀一、山田恒子
参加者数:31
確認種数:55
コメント:グランドは全面サッカーの練習で使われていてヒバリなどが見られない。葦原と小川も昨年秋の大雨で堆積した流木や草の除去作業で鳥達はどこかへ避難。心配しつつ池まで来るとカワセミやジョウビタキがようやく出てくれた。大堰は、カモは少ないが種類はまずます。カワアイサ♀3羽は潜ったまま流れて行ってしまった。あとから♂を含む7羽が上空を通過していった。たくさんのコガモが水生昆虫か何かを水面で濃し取るように採食する様子を見ながら、どんと焼を楽しむ大勢の人達の横をすり抜ける。 お昼を食べていると後方からベニマシコの声がし、数人が慌てて箸を双眼鏡やカメラに持ち替え駆け回る。この辺りからは上空を双眼鏡で覗く度に、レンズ一面にびっしり群がるヒメアマツバメが見られた。最後はチョウゲンボウのお気に入りの橋脚をチェックしに行ったが残念ながらお留守。引き返して鳥合わせをしていたら飛んできた。「ちょっと出かけてたんで」
確認種:キジ・オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・オナガガモ・コガモ・ホシハジロ・キンクロハジロ・カワアイサ・カイツブリ・カンムリカイツブリ・キジバト・カワウ・ゴイサギ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・バン・オオバン・ヒメアマツバメ・イカルチドリ・イソシギ・ユリカモメ・セグロカモメ・ミサゴ・トビ・ノスリ・カワセミ・ハヤブサ・チョウゲンボウ・モズ・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・ムクドリ・ツグミ・ジョウビタキ・スズメ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリ・カワラヒワ・ベニマシコ・シメ・ホオジロ・カシラダカ・アオジ 外来種:ドバト・ガビチョウ
閲覧数:3
ID:1018
実施日:2018/1/11
天候:晴
区分:定例
リーダー:大橋雅敏
サブリーダー:藤井和子、飛岡文人、深沢幸子
参加者数:23
確認種数:42
コメント:いい年をしてお年玉をもらったような、鳥との距離が異様に近い探鳥会でした。
ジョウビタキは背後からでしたが手を伸ばせば届くほど。イカルやアオゲラは枝被りが少なくよく見える距離。
シロハラも5mほど先の地面でじっとして動かない。コゲラが目の前の枯れ木をコツコツ叩く音がとても大きい。
巣作り?獲物探し? 突然モズが攻撃してきて慌てて逃げた。
圧巻はチョウゲンボウ。遠くのメタセコイヤから15メートル先の電柱を経由して最後には8メートルほど先の電柱に止まった。人を怖がらない若鳥。じっとこちらを見つめる目に食べ物をねだられているような気分になった。
順序が逆になったけど貯水池はなんかひっそり。カモの種数は変わらないが数が少ないようだ。
ここでは珍しいイカルチドリが斜面でじっとしていた。帰って記録を調べると初記録だった。
たっぷり観察したので腹の虫がグーと鳴いたけど、参加者のお顔を見ると皆さん笑顔でした。
確認種:オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・オナガガモ・コガモ・キンクロハジロ・カイツブリ・カンムリカイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・コサギ・オオバン・イカルチドリ・トビ・コゲラ・アオゲラ・チョウゲンボウ・モズ・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・ムクドリ・シロハラ・ツグミ・ルリビタキ・ジョウビタキ・スズメ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・カワラヒワ・シメ・イカル・アオジ
閲覧数:5
ID:1017
実施日:2018/1/5
天候:曇
区分:一般
リーダー:藤田正昭
サブリーダー:臼井英夫、水越康友、霜鳥秀子
参加者数:31
確認種数:45
コメント:今年初めての探鳥会に多くの方々に参加頂き有難うございます。
荒井城址公園でハイタカ、漁港でカモメ基本種4種、クロサギは漁港、琴ヶ浜海岸、三ツ石海岸で、番場浦海岸ではアカエリカイツブリが数羽いましたが、遠方&逆光で識別点がはっきりしませんでした。
遊歩道のシロハラ、アオジ、クロジなどは、残念ながら先頭の人しか見られませんでした。
集合時チラツキいていた小雪は間もなく止み、たまに薄日が射すなど比較的穏やかな一日でした。
参加者の皆様、ピンチヒッター担当の臼井様、担当の皆様お疲れ様でした。
確認種:スズガモ・アカエリカイツブリ・カンムリカイツブリ・キジバト・カワウ・ウミウ・アオサギ・クロサギ・オオバン・ヒメアマツバメ・イソシギ・ユリカモメ・ウミネコ・セグロカモメ・オオセグロカモメ・ミサゴ・トビ・ハイタカ・ノスリ・カワセミ・コゲラ・ハヤブサ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・ムクドリ・シロハラ・ツグミ・ルリビタキ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・スズメ・ハクセキレイ・カワラヒワ・シメ・アオジ・クロジ 外来種:ドバト・ガビチョウ・ソウシチョウ
閲覧数:6
ID:1016
実施日:2017/12/24
天候:晴
区分:忘年
リーダー:臼井英夫
サブリーダー:稲田伊史、山田恒子、桑島秀一
参加者数:45
確認種数:50
コメント:クリスマス・イブの日曜日、幸い寒波のあい間で風は弱く暖かな日射しの探鳥日和でした。
41名と「ふれあい」単独での探鳥会では多数の方が、来てくださいました。
鳥もサービス良く、開始早々からカワアイサ♀3羽が、川を泳いでいました。グランドにはイカルチドリ、タヒバリがチョコチョコ。対岸からチョウゲンボウが上空を通過、ハイタカも飛びました。飯泉取水堰ではカモ類いろいろ、ミサゴがカモメのそばに着水。狩川合流点から上流では、ノスリが木に止まり皆でゆっくり見られました。先頭でアリスイ、後ろでクサシギもカウントされ、終点の飯田岡で、狩川上流にカワアイサ♂も見られました。
小田原へ戻っての昼食会も29名の参加と、賑やかな忘年探鳥会でした。ご協力、感謝!
確認種:キジ・オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・コガモ・ハシビロガモ・カワアイサ・カイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・オオバン・バン・イカルチドリ・イソシギ・クサシギ・ユリカモメ・セグロカモメ・オオセグロカモメ・ミサゴ・トビ・ハイタカ・ノスリ・カワセミ・アリスイ・チョウゲンボウ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヒメアマツバメ・ヒヨドリ・ヒバリ・ウグイス・ムクドリ・ジョウビタキ・ツグミ・スズメ・キセキレイ・セグロセキレイ・ハクセキレイ・タヒバリ・セッカ・カワラヒワ・ホオジロ・アオジ 外来種:ドバト
閲覧数:5
ID:1015
実施日:2017/12/17
天候:晴
区分:支部(定例)
リーダー:大橋雅敏
サブリーダー:稲田伊史、遠藤典子、桑島秀一
参加者数:27
確認種数:37
コメント: バスの発車時刻を集合時刻にするという初歩的なミスで、ほぼ現地集合となってしまった清流の里へ急ぎ足で駆けつける。すでに現地ではベニマシコを見た人も。歩き出すと澄んだ川でオオバンの弁足がよく見える。 続いてカイツブリの弁足を説明しようとすると、「カワセミ発見」の声で、皆の視線はカワセミに。 いつのまにかカイツブリは見えなくなる。こんなもんだ。すすきの原は鳥の出がまばら。ハヤブサが鳥達をおとなしくさせてしまったのか。前半の主役はカワガラスだけとちょっと淋しい感じで折り返し地点の小倉橋に早く着く。「めげずに気を確かに持って」と出発。お目当てのポイントを2周してやっとベニマシコの声。うっかり半歩動いて飛ばしてしまう。うーん。鳥合わせ後、下流方向で探鳥を続ける方もいて、コースの見直しもありかなと思った探鳥会でした。
確認種:マガモ・カルガモ・コガモ・ホシハジロ・キンクロハジロ・カイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・オオバン・イカルチドリ・イソシギ・トビ・カワセミ・ハヤブサ・モズ・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒヨドリ・エナガ・メジロ・ムクドリ・カワガラス・ツグミ・カヤクグリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリ・カワラヒワ・ベニマシコ・ホオジロ・カシラダカ・アオジ 外来種:ドバト
閲覧数:5
ID:1014
実施日:2017/12/10
天候:晴
区分:支部合同
リーダー:大橋雅敏
サブリーダー:臼井英夫、染谷方子、深沢幸子
参加者数:39
確認種数:55
コメント: 野球の開会式が行なわれている横を通り抜け池に着くとイタチがお出迎え。バン、カワセミ、オオバンなど水辺の鳥と葦原ではカシラダカ、カワラヒワ、ジョウビタキと次々と現れる。水辺にうずくまるタシギ、茂みにアカハラと冬の常連達も来てくれほっとする。大堰周辺ではチョウゲンボウ、ノスリが上空を舞い、堰の橋脚ではミサゴが魚を食べていた。ここまででずいぶん時間がかかった。船だまりの岸辺でベニマシコ♀。「赤いのが見たい」というつぶやきが聞こえる。河原で食事中に目の前を横切った♂を見られた幸運な方もおられました。昼食後、歩き出すとハヤブサが低空を飛ぶ。狙いはコガモのようだった。猛禽5種。いよいよ冬本番。
確認種:オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・オナガガモ・コガモ・カワアイサ・カイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・バン・オオバン・ヒメアマツバメ・イカルチドリ・タシギ・イソシギ・ユリカモメ・ミサゴ・トビ・ノスリ・カワセミ・コゲラ・チョウゲンボウ・ハヤブサ・モズ・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒバリ・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・セッカ・ムクドリ・アカハラ・ツグミ・ジョウビタキ,スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリ・カワラヒワ・ベニマシコ・シメ・ホオジロ・カシラダカ・アオジ  外来種:ドバト・ガビチョウ
閲覧数:6
ID:1013
実施日:2017/12/10
天候:晴
区分:支部合同
リーダー:大橋雅敏
サブリーダー:臼井英夫、染谷方子、深沢幸子
参加者数:39
確認種数:55
コメント: 野球の開会式が行なわれている横を通り抜け池に着くとイタチがお出迎え。バン、カワセミ、オオバンなど水辺の鳥と葦原ではカシラダカ、カワラヒワ、ジョウビタキと次々と現れる。水辺にうずくまるタシギ、茂みにアカハラと冬の常連達も来てくれほっとする。大堰周辺ではチョウゲンボウ、ノスリが上空を舞い、堰の橋脚ではミサゴが魚を食べていた。ここまででずいぶん時間がかかった。船だまりの岸辺でベニマシコ♀。「赤いのが見たい」というつぶやきが聞こえる。河原で食事中に目の前を横切った♂を見られた幸運な方もおられました。昼食後、歩き出すとハヤブサが低空を飛ぶ。狙いはコガモのようだった。猛禽5種。いよいよ冬本番。
確認種:オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・オナガガモ・コガモ・カワアイサ・カイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・バン・オオバン・ヒメアマツバメ・イカルチドリ・タシギ・イソシギ・ユリカモメ・ミサゴ・トビ・ノスリ・カワセミ・コゲラ・チョウゲンボウ・ハヤブサ・モズ・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒバリ・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・セッカ・ムクドリ・アカハラ・ツグミ・ジョウビタキ,スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリ・カワラヒワ・ベニマシコ・シメ・ホオジロ・カシラダカ・アオジ  外来種:ドバト・ガビチョウ
閲覧数:5
ID:1012
実施日:2017/12/9
天候:晴
区分:定例
リーダー:臼井英夫
サブリーダー:水越康友、霜鳥秀子
参加者数:14
確認種数:24
コメント:穏やかな天気で、昼の豚汁の会参加のため、集合場所には下記参加者以外に多くの人が現れましたが、会報発送や料理の準備へ向かわれ 参加者は11名でした。
ツグミ、シメ、アオジなどの冬鳥が到着して観察できた種類が少し増えました。池のカモも、ヒドリガモ、コガモ、キンクロハジロが加わりました。電線にドバトが30羽ほど止まっていましたが、一瞬で飛び、「何か、タカ?」予想外の方から一瞬で不明種でしたが、ほぼ同時に見ていた方の情報で、チョウゲンボウでした。その後、昼の「豚汁の会」を楽しみました。
確認種:ヒドリガモ・カルガモ・コガモ・キンクロハジロ・キジバト・アオサギ・コサギ・オオバン・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・ムクドリ・ツグミ・スズメ・シメ・ホオジロ・アオジ・カワセミ・チョウゲンボウ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・外来種:ドバト
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