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ID 昇順 降順 タイトル 昇順 降順 実施日 昇順 降順 日程 昇順 降順 天候 昇順 降順 区分 昇順 降順 リーダー 昇順 降順 サブリーダー 昇順 降順 参加者数 昇順 降順 確認種数 昇順 降順 コメント 昇順 降順 確認種 昇順 降順 閲覧数 昇順 降順
ID:1034
実施日:2018/4/15
区分:支部定例
リーダー:稲田伊史
サブリーダー:藤田正昭、深澤幸子、桑島秀一
コメント:雨のため中止
確認種: 
閲覧数:1
ID:1033
実施日:2018/4/14
区分:定例
リーダー:山田恒子
サブリーダー:関 憲生、水越康友
参加者数:13
確認種数:18
コメント: 夏鳥には未だ早めのようでしたが、いつものように散歩感覚でのんびり歩きました。突然戦闘機の爆音が響きビックリ‼飛行機オタクがたくさん集まっていました。この音でも我が鳥さんは大丈夫なのか?別段変わった鳥もでず、その代わり花ばなは実に美しく、花見探鳥会の感じとなりました。これもまた楽しいものです。
確認種:カルガモ・カイツブリ・キジバト・オオバン・アマツバメ・カワセミ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒバリ・ツバメ・イワツバメ・ヒヨドリ・メジロ・ムクドリ・スズメ・アオジ 外来種 ドバト
閲覧数:1
ID:1032
実施日:2018/4/4
天候:快晴
区分:第266回山岳
リーダー:豊岡 宏
サブリーダー:染谷方子、渡辺恭子
参加者数:18
確認種数:27
コメント:当初の計画段階では八王子城山から富士見台、小下沢方面に抜ける案もありましたが、季節的に多摩森林科学園も魅力的ということで、今回は通常の山岳探鳥会とは少し趣を異にし、戦国時代の歴史探訪と、桜をメインとした植物観賞を兼ねた探鳥会となりました。
4月初めとはとても思えない夏日の暑い1日でしたが、時折り頬を撫でる涼風に励まされながら予定のコースを歩くことができました。間近で囀り続ける小鳥たち、壮大堅固だったであろう山城での激戦の跡、白やピンクに彩られた桜の巨樹、降り注ぐ花吹雪が印象に残った1日ではなかったでしょうか。
確認種:キジバト・カワウ・トビ・ツミ・コゲラ・サンショウクイ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヤマガラ・ヒガラ・シジュウカラ・ツバメ・イワツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・イソヒヨドリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・イカル・ホオジロ・アオジ 外来種 コジュケイ・ドバト・ガビチョウ
閲覧数:2
ID:1031
実施日:2018/3/22
天候:小雨
区分:隔月定例
リーダー:稲田伊史
サブリーダー:臼井英夫、豊岡 宏、渡辺恭子、藤井和子
参加者数:7
確認種数:26
コメント: 朝6時ころは陽が出ていたので、今日は大丈夫と思ったのですが、8時過ぎに家を出る時は小雨となっていました。それでも、天気は回復基調にあると楽観していたのですが、10時半を過ぎても、そぼ降る雨のため、コースの東半分をショートカットしました。今年の3月前半は暖かい日が続き、大部分の冬鳥は北帰行したものと思っていましたが、アオジやツグミはまだ残っており、また多くの野鳥はペアを形成しつつありました。それにしても、あの奇妙な鳴き声の主は何だったのだろう?
雨のため、白山神社で早昼を食べ、12時半には店じまいをしました。参加者は担当の5名を含めて7名のこじんまりとした探鳥会でした。最後に渋沢駅前の居酒屋で、今回で渋沢丘陵をリタイヤーされる藤井和子さんの慰労会を行いました。
確認種:キジバト・トビ・ノスリ・カワセミ・コゲラ・アオゲラ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・ムクドリ・ツグミ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・ホオジロ・アオジ 外来種 コジュケイ・ガビチョウ
閲覧数:11
ID:1030
実施日:2018/3/18
区分:定例(支部)
リーダー:倉川典夫
サブリーダー:藤田正昭、深沢幸子、桑島秀一
参加者数:55
確認種数:50
コメント:暖かな陽気に誘われて担当を含めの55名も集まりました。相武台下駅前でツバメ、チョウゲンボウなどを観察後出発、新田宿ではモズ、ホオアカ観察し、囀るヒバリも観察されました。土手沿いの樹にカラスの巣があり抱卵中のようでした。相模川に出て川にはカンムリカイツブリ、手前の林ではジョウビタキやシメを観察、川沿いの池では繁みの奥でわずかに動くクイナ、額板が黄色い図鑑の成鳥と幼鳥の中間位のバン、そして誰かが偶然見つけたブッシュの奥に止まっていたカワセミ、そしてしつこく粘ってほとんどの方がクイナをしっかり見ることができました。最初のトイレと2番目の新戸水辺のトイレは220mしか離れていないのですが流れでほとんどの方が最初の方に行かれました。他の担当に誘導をお願いしておくべきでした。磯部の堰は2月、3月に暖かい日があって北帰行のスイッチが入ってしまったのでしょうか種類も個体数も少なかった。内陸への分布を拡大しているイソヒヨドリですがこの探鳥会では5年間で初記録となりました。 
確認種:キジ・オカヨシガモ・マガモ・カルガモ・コガモ・キンクロハジロ・カイツブリ・カンムリカイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・クイナ・バン・オオバン・コチドリ・イソシギ・ミサゴ・トビ・ハイタカ・ノスリ・カワセミ・コゲラ・チョウゲンボウ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒバリ・ツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・ムクドリ・ツグミ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリ・カワラヒワ・シメ・ホオジロ・ホオアカ・カシラダカ 外来種 コジュケイ・ドバト
閲覧数:7
ID:1029
実施日:2018/3/15
天候:晴
区分:第265回山岳
リーダー:豊岡 宏
サブリーダー:染谷方子、渡辺恭子
参加者数:17
確認種数:13
コメント: 春うらら、スタートは梅林の中の心地よい山登りでしたが、中腹からは次第に風が強さを増し,吹き曝しの頂上は突風が舞っていました。そのせいもあるのでしょうか、今回は出会った鳥も少なく、当初の予定を早めて解散しました。
解散後、お目当てのカワガラスやルリビタキ、キジのペアなどが出現したというのはなんとも皮肉ではありました。
確認種:トビ・コゲラ・ハシブトガラス・ヒガラ・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・カシラダカ・キジ・ホオジロ・イソヒヨドリ 外来種:ガビチョウ
閲覧数:6
ID:1028
実施日:2018/3/10
区分:支部合同
リーダー:大橋雅敏
サブリーダー:臼井英夫、霜鳥秀子、遠藤典子
参加者数:31
確認種数:52
コメント: 昨日の暖かい天候からうって変って肌寒い中を出発。 2日前の大雨でできた水たまりを避けながら川辺に着くとバンが柳に登って新芽を啄ばんでいた。 200mほど先の通水管の上に止まる1羽のトビを見ているともう1羽が飛んできて交尾した。あっという間の出来事。「見ちゃったねー」「そだねー」。ツバメやイワツバメ、ヒメアマツバメが乱舞する大堰ではだいぶん減ったカモを観察。ヨシガモが一番多く残っていた。東名高速の上流のベンチで休憩しているとすぐ下にアリスイがいた。喜びに充ち溢れるベテラン勢に対し、微妙なリアクションのビギナーの方たち。お騒がせな鳥だ。ここから先は川を行ったり来たりするカワアイサの小群を見ながら小田急鉄橋下まで歩いた。大雨による川の濁りや中洲の水没、クイナやタシギが見られる池の清掃作業など、不利な条件を抱えながらも50種をカウントし、今冬シーズン5回の探鳥会を終了した。
確認種:キジ・オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・カルガモ・コガモ・カワアイサ・カイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・バン・オオバン・ヒメアマツバメ・イカルチドリ・イソシギ・ユリカモメ・セグロカモメ・ミサゴ・トビ・ハイタカ・ノスリ・カワセミ・アリスイ・コゲラ・チョウゲンボウ・モズ・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ツバメ・イワツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・ムクドリ・アカハラ・ツグミ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・カワラヒワ・ホオジロ・アオジ  外来種:ドバト・ガビチョウ
閲覧数:9
ID:1027
実施日:2018/3/8
区分:定例
リーダー:大橋雅敏
サブリーダー:飛岡文人、藤井和子、深沢幸子
コメント:雨天中止
確認種: 
閲覧数:8
ID:1026
実施日:2018/3/4
天候:晴
区分:一般
リーダー:大橋雅敏
サブリーダー:安芸璋一、桑島秀一、染谷方子
参加者数:29
確認種数:32
コメント: 開始早々、国道から道志川に降りる曲がり角でケヤキに止まったイカルの小群を発見。幸先良いスタートにニンマリするも、見下ろす川の水位はとても低く周辺は乾ききっていました。案の定この辺りで出会えたのはシジュウカラ、ヤマガラ、アオジ、カワラヒワ等と泳ぐオオバン、カイツブリほどでした。この先に期待しながら昔一世を風靡した「おらあ三太だ」で有名な三太旅館へと続く道を進むと、ウグイスの初鳴きやエナガの声がかすかに聞こえてきました。ここまで上空はトビとカラスばかりでしたが旅館の先でハイタカが木に止まった後上空を旋回し、ここの常連のノスリも登場。そして対岸へと渡る橋の下にカワガラスが2羽。堰堤と苔の岩場を行き来し水生昆虫を捉えると子育て中なのか咥えたまま飛び去りました。参加者全員しっかりと見る事が出来ました。当日は気温が20℃近くまで上がり、川で水浴びしたい位の暑さでしたが全員無事歩ききりました。
確認種:カルガモ・カイツブリ・キジバト・カワウ・ダイサギ・オオバン・イソシギ・トビ・ハイタカ・ノスリ・コゲラ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・ムクドリ・カワガラス・ツグミ・ジョウビタキ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・カワラヒワ・イカル・ホオジロ・アオジ
閲覧数:7
ID:1025
実施日:2018/2/23
天候:曇後晴
区分:新年スペシャル
リーダー:山田恒子
サブリーダー:嶋田昌行、藤田正昭、遠藤典子
参加者数:27
確認種数:47
コメント: 集合場所が横浜駅東口となって初めての場所なので少々心配していましたが、参加者の皆さんの協力、ドライバーさんの的確な案内などでスムーズにバスを出発させることができました。今回は天台観光さんのバスを使用しましたが、横浜でもトップランクのバス会社ですとの阪急交通社さんからの事前の情報もあって担当としては安心感はありました。
天気の定まらない早春のツァーなので海を相手にの探鳥はカケのようなものです。案の定風は強く波頭が白く泡立ち一瞥で海鳥は無理だとわかりました。波崎シーサイドパークは早々に引き上げて波崎海水浴場へ。ここは運良くウミアイサの♂♀等が見られてラッキー。吹く風は肌には冷たくやはり銚子ですねぇ。波崎漁港はあいにくのシケで漁はお休み、それでもカモメ類はそこそこ居てくれたので、いよいよ本腰を入れて観察にかかりました。嶋田担当が作成してくださった資料がとてもわかりやすい、使用するのに便利なものでしたので、お陰で忘れかけていた識別も何とか思い出せ、学ぶ楽しさを味わうことができましたし、参加者の皆さんもとまどいながらも興味を持っていただけたのではないでしょうか。忘れては又思い出しの連続なのが探鳥の面白さですね。幼鳥の識別もだいぶ腕を上げたなぁと仲間で喜び合い愉快な気分の1日でした。
寒いのでバスの中での昼食、それもそこそこに切り上げてウミスズメやアカエリカイツブリを観察、忙しい忙しい。途中で下車してカモメやユリカモメ、シロカモメ、カナダカモメ等にらみながら千人塚までひたすら歩きました。お目当のシノリガモも堪能でき満足。第三漁港ではミツユビカモメの飛翔を皆で楽しみ、カナダカモメの識別もわかってきたという成果となりました。クロガモ、クロサギも出現。コクガンやアビ、オオハム類もお目にかかりたかったなぁという欲もやっぱり感じてしまう足るを知らない人間だと我ながら反省!
担当諸氏の頑張りに感謝致します。遠方四国今治からわざわざ参加してくださった会員の方を始め、お寒い中を朝早くから集合し、いろいろご協力をいただいた参加者の皆さんにお礼を申し上げます。今年もスペシャルツァーを宜しくお願い申し上げます。
確認種:オカヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・コガモ・ホシハジロ・キンクロハジロ・スズガモ・シノリガモ・クロガモ・ウミアイサ・アカエリカイツブリ・カンムリカイツブリ・ハジロカイツブリ・コウノトリ・ヒメウ・カワウ・ウミウ・アオサギ・クロサギ・オオバン・ミツユビカモメ・ユリカモメ・ウミネコ・カモメ・ワシカモメ・シロカモメ・カナダカモメ・セグロカモメ・オオセグロカモメウミスズメ・トビ・ノスリ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヒヨドリ・ウグイス・ムクドリ・ツグミ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・スズメ・ハクセキレイ・カワラヒワ・アオジ 外来種 ドバト
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