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合計 1001 件
ID 昇順 降順 タイトル 昇順 降順 実施日 昇順 降順 日程 昇順 降順 天候 昇順 降順 区分 昇順 降順 リーダー 昇順 降順 サブリーダー 昇順 降順 参加者数 昇順 降順 確認種数 昇順 降順 コメント 昇順 降順 確認種 昇順 降順 閲覧数 昇順 降順
ID:1001
実施日:2017/9/30
天候:曇
区分: 一般
リーダー:小林みどり
サブリーダー:藤田正昭、嶋田昌行、遠藤典子
参加者数:15
確認種数:26
コメント:干潟の観察は潮次第。引けばいい、というものではない。春の探鳥会は大潮。引きすぎて鳥が遠かった。そこで今回は少し水量が多そうな(?)状況を選んでみた。おかげで、ハマシギやミユビシギのかわいい姿を、間近に見ることが出来た。オバシギは10羽以上の群れ。その中にコオバシギが1羽。この見分けが難しいが、難しさが楽しい。参加された皆さんも難しさを楽しんでいただけただろうか?
確認種:オオミズナギドリ・カワウ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・ダイゼン・ミヤコドリ・オオソリハシシギ・チュウシャクシギ・ソリハシシギ・オバシギ・コオバシギ・ミユビシギ・トウネン・ハマシギ・アジサシ・ウミネコ・セグロカモメ・ミサゴ・トビ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヒヨドリ・スズメ・ハクセキレイ 外来種 ドバト
閲覧数:3
ID:1000
実施日:2017/9/21
天候:晴
区分:定例(隔月第4木曜日)
リーダー:藤田正昭
サブリーダー:藤井和子、渡辺恭子
参加者数:21
確認種数:31
コメント:夏鳥と冬鳥の端境期、里山の小鳥と残っているヒタキ類、タカの渡りを期待して出発しました。渋澤神社近くの急坂を登り一休み、ヤマガラの木の実運びを観察していると、突然林からサシバ(若)が飛び出し再び林に飛び込んだ。山道は静かで鳥の気配なく、工事中の大規模霊園は地肌が露出し地面の整備が進んでいました。八国見山付近でキビタキ、コサメビタキが見られたようです。丹沢山地を一望する場所で昼食、サシバ、オオタカ、モズを全員で観察、コムクドリもいたようです。頭高山ではエゾビタキの写真を撮られた方も。帰りは従来のコースが荒れているため、杉の大木で有名な白山神社を通るルートをとりました。皆様お疲れ様でした。
確認種:カルガモ・キジバト・アオバト・アオサギ・トビ・ツミ・オオタカ・サシバ・ ノスリ・コゲラ・アオゲラ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・ツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・コムクドリ・イソヒヨドリ・エゾビタキ・コサメビタキ・キビタキ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・カワラヒワ 外来種ガビチョウ
閲覧数:38
ID:999
実施日:2017/9/17
区分:支部定例
リーダー:平野角治
サブリーダー:大橋雅敏、深沢幸子、藤田正昭
参加者数: 
確認種数: 
コメント:荒天のため中止
確認種: 
閲覧数:3
ID:998
実施日:2017/8/26
天候:雲
区分:第264回山岳
リーダー:豊岡 宏
サブリーダー:染谷方子、渡辺恭子
参加者数:15
確認種数:17
コメント:過ぎゆく夏の1日、鳥や花を求めて、山旅を楽しみました。時季的に鳥の出現はあまり期待できないのではという心配もありましたが、御岳山の頂上はパワースポットとか、到着した途端、オオルリ、キビタキ、アオゲラ、ヤマガラなどが次々と現れました。また、お目当ての一つ、レンゲショウマは天候のせいで開花が遅れ、ちょうど見頃を迎えていました。渓流沿いに咲いていた黄色いタマガワホトトギスも印象的でした。
確認種:キジバト・アマツバメ・コゲラ・アオゲラ・ハシブトガラス・コガラ・ヤマガラ・ヒガラ・シジュウカラ・ツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・キビタキ・オオルリ・ホオジロ 外来種ガビチョウ
閲覧数:8
ID:997
実施日:2017/8/12
天候:雲
区分:定例(隔月第2土曜日)
リーダー:平野角治
サブリーダー:水越康友、霜鳥秀子
参加者数:9
確認種数:13
コメント: 明け方の雨が相模大塚に着いた頃には曇りになっていた。駅前のビル上でイソヒヨドリが姿を表す。ここでは初観察だと思う。渋滞の東名高速を眼下に橋をわたり、相鉄線の踏切の先ではムクドリの大群(千羽以上?大袈裟か)右往左往猛禽に追われたか?泉の公園に入りカワセミ、カルガモ、カイツブリだけであった。野鳥もお盆休みか・・・。鳥合せ、会報発送。その後暑気払いに大和駅方面に。
確認種:カルガモ・カイツブリ・キジバト・カワセミ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ツバメ・ヒヨドリ・ムクドリ・イソヒヨドリ・スズメ・ハクセキレイ 外来種ドバト
閲覧数:9
ID:996
実施日:2017/7/30
天候:曇
区分:一般
リーダー:染谷方子
サブリーダー:藤田正昭、深沢幸子
参加者数:30
確認種数:25
コメント:ふれあい初のツバメのねぐら入り観察会。心配された天気も何とか持ちそうな曇り空。
湘南台駅から今田遊水地経由で境川遊水地へ到着。本日の日没は18時48分。ねぐら入りの時間まで周辺の鳥の観察をして待つ。
今日のツバメのねぐら入りはいくつかの場所に分散したらしく、下見の時の500羽には及ばなかったが、100羽ぐらいの群れのねぐら入りを全員で観察することが出来た。
その後の暑気払いの参加者は16名。冷たいビールや飲み物でのどを潤し、大いに盛り上がりました。
確認種:カルガモ・カイツブリ・キジバト・カワウ・ゴイサギ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・バン・イカルチドリ・イソシギ・カワセミ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・ムクドリ・スズメ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・カワラヒワ・ホオジロ
閲覧数:8
ID:995
実施日:2017/7/11-12
日程:1泊2日
天候:晴
区分:スペシャル
リーダー:山田恒子
サブリーダー:豊岡 宏、染谷方子、藤田正昭
参加者数:28
確認種数:43
コメント:今回から大手旅行社とタイアップしてツアーを実施することになりました。選択の結果、この度は阪急交通社さんの協力を得ることとしましたが、私共の要求を快く、手際よく対応していただき、金額的にも以前とさほど違わずに、しかも安全に遠出探鳥を楽しむことができて、主担当として誠に有難く思っております。
梅雨の最中で暑い盛りでもあり、山野草は最盛期で見頃だとは感じていましたが、鳥はちょっぴり心配していたことは確かです。
現地に到着してみるとこれまたびっくり、クロツグミは出るわ、サンコウチョウはいるわで、昼食を味わっている暇はない有様。
高原ではニッコウキスゲの花に止まって鳴くノビタキやホオアカの愛らしさに一同釘付け。
宿の横谷温泉は以前から懐で暖めていたところで、いつかふれあいのみんなを連れていきたいと願っていましたが、冬の時期の素晴らしさを考えていて、夏が想像以上に素敵だとは、山田本人が一番驚いています。
オオルリがこんなに簡単に宿の部屋から眺められるなんて・・・! 渓流沿いの散策路は小鳥たちにとっても気分のよい場所なのでしょう。
次の日は少し気持ちを切り替えて車山のリフトで中腹へ。アスピーテ式火山でできた山々のなだらかな稜線が、下見の時はまだ草も伸びず赤茶けた肌色でしたが、今はすっかり緑に萌え、吹く風も心地よく、高原の夏を堪能できました。午後は八島ヶ原湿原へ。
去年の夏の終わりに訪れた時には百花繚乱で、ここもすごくお勧めだなあと思いましたが、今はもうちょっと控え目で地味なたたずまいといった感じ。
年間290日以上は霧に包まれるそうで、今も雨がパラパラ。前を歩いていた方が、「山田さん、この花は何・・・?」といって振りむいたその時、山田の足元からオオジシギ一羽が突然飛び出して近くの草むらへ沈んでいきました。「ワォーッ」、ここでオオジシギは初めてで、歓迎の洗礼を受けた気がしました。
何はともあれ、参加者全員が事故もなく、楽しい2日間を過ごせたことに感謝いたします。
担当の皆様の疲労もかくやと思いますが、根気よくおつき合いいただき、心より御礼申し上げます。
確認種:カルガモ・キジバト・アオサギ・カッコウ・オオジシギ・トビ・ノスリ・コゲラ・チョウゲンボウ・サンショウクイ・サンコウチョウ・モズ・カケス・ハシボソガラス・コガラ・ヤマガラ・ヒガラ・シジュウカラ・ヒバリ・ツバメ・イワツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・ゴジュウカラ・ミソサザイ・ムクドリ・カワガラス・クロツグミ・コルリ・ノビタキ・キビタキ・オオルリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・ビンズイ・カワラヒワ・イカル・ホオジロ・ホオアカ・アオジ・コヨシキリ 外来種:ガビチョウ
閲覧数:13
ID:994
実施日:2017/6/24
天候:晴
区分:一般
リーダー:臼井英夫
サブリーダー:山田恒子、霜鳥秀子
参加者数:31
確認種数:10
コメント:梅雨でしたが、晴れて陽射しは強く、海で遊ぶ人が多かったです。10時開始で、「アオバトを見るには遅いよ。9時までだよ。」と「高麗探」の方には毎回言われていますが、アオバトの群れは、観察1時間の間に、20〜30羽の群れが数回、2〜7羽の群れも時々現れ、約150〜200羽を見る事ができました。終了間際に58羽の群れがやってきたので終了としましたが、ちょっと名残惜しい感もありました。海岸に1時間でしたので、他の鳥は沖の定置網のブイにカモメとダイサギ、飛ぶカモメくらいで少なかったです。昼食会は、参加27名と盛況でした。 
確認種:アオバト・(カワ)ウ・ダイサギ・ウミネコ・セグロカモメ・ハシブトガラス・ツバメ・イワツバメ・ムクドリ 外来種:ドバト
閲覧数:22
ID:993
実施日:2017/6/18
天候:曇
区分:定例(支部)
リーダー:平野角治
サブリーダー:大橋雅敏、稲田伊史、桑島秀一
参加者数:30
確認種数:29
コメント: 支部定例、曇り空の中をスタート。社家小学校前、オナガが姿を見せる。その先の田圃ではツバメの幼鳥が田のあぜに横一列に。県道を渡った先の田圃、ダイサギ、チュウサギ、コサギ。アマサギは見られない。チョウゲンボウがスズメを追いかけていた。ヒバリが餌をくわえて草むらへ。雛がいるのか。相模大堰下流の中洲。コアジサシが数羽飛び交っていた。数日前の下見では雛を観察。本日は雛が現れない。暫く観察を続けたいと思う。
確認種:カイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・チュウサギ・コサギ・コチドリ・コアジサシ・ミサゴ・チョウゲンボウ・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ヒバリ・ツバメ・イワツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・セッカ・ムクドリ・スズメ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・カワラヒワ・カルガモ・トビ 外来種:ドバト・ガビチョウ
閲覧数:20
ID:992
実施日:2017/6/10
天候:晴
区分:定例(隔月第2土曜日)
リーダー:平野角治
サブリーダー:霜鳥秀子
参加者数:12
確認種数:17
コメント:本日、担当の小島さんが体調不良の為、平野、霜鳥が担当しました。真夏のような日差しの中、総勢12名。泉の森に入り一息、シジュウカラ、エナガ、コゲラ、アオゲラまで姿を見せてくれた。池にはバン、カイツブリだけ・・・。暑い探鳥会であった。
確認種:カイツブリ・キジバト・バン・コゲラ・アオゲラ・ハシボソガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・ヒバリ・ツバメ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・ムクドリ・スズメ 外来種:ドバト
閲覧数:24
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