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2017/10/12 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID1002
データ名2017/10/12
年度2017
実施日2017/10/12
日程0
天候
区分定例
探鳥会場所相模原貯水池
リーダー大橋雅敏
サブリーダー藤井和子、飛岡文人、深沢幸子
参加者数17
確認種数21
確認種ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・コガモ・キンクロハジロ・キジバト・カワウ・ササゴイ・アオサギ・ダイサギ・オオバン・イソシギ・ミサゴ・モズ・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒヨドリ・メジロ・スズメ・ハクセキレイ・セグロセキレイ
コメント 最高気温27℃の暑い日差しの中、貯水池に着くとカモはまだ少なく閑散としていた。北側の斜面は10羽ほどのカルガモの群れにコガモが数羽。この時期の♂♀幼羽の識別ポイントを勉強してきたつもりでもいかんせん遠く、カモ図鑑の写真やイラスト通りには見えずあえなく撃沈。また1羽単独でいると大きさの感覚が鈍りオナガガモにも見え紛らわしい。ヒドリガモは幼羽やエクリプスの中に♂生殖羽に近い個体が1羽いてようやく濃いブラウン系の色味ばかりから解放された。折り畳みイス持参でカモ図鑑片手に日がな一日見続けるのが、この時期のカモ観察の本寸法のような気がした。南側の取水口周りのブイに「ゴイサギがいる」との声。近寄っていくと「あれっササゴイだあ」の声。記録の残る1996年以来の初登場で、全員で間近でじっくりと観察できました。
登録者blacktiger
登録日2017-11-15
閲覧数362
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