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2017/11/11 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID1007
データ名2017/11/11
年度2017
実施日2017/11/11
日程0
天候
区分支部合同
探鳥会場所相模大堰右岸
リーダー大橋雅敏
サブリーダー臼井英夫、遠藤典子、水越康友
参加者数28
確認種数47
確認種キジ・オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・コガモ・カイツブリ・カンムリカイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・バン・オオバン・ヒメアマツバメ・イカルチドリ・イソシギ・ユリカモメ・クロハラアジサシ・トビ・カワセミ・チョウゲンボウ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒバリ・ヒヨドリ・ウグイス・メジロ・セッカ・ムクドリ・ツグミ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・スズメ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリ・カワラヒワ・ベニマシコ・ホオジロ・アオジ 外来種:ドバト・ガビチョウ
コメント明け方に雨が降り、強い南風が吹き開催を心配したが、現地に着くと晴れ風もさして強くない。あとは鳥の出だけが心配。 冬鳥の到来が遅れ、先の大雨で水かさが増し中洲が消えと悪い予感が頭をよぎる中、グラウンドに降りると遠くにヒバリとタヒバリ。1羽ずつだが少し安堵する。葦原沿いを歩くと、今冬初お目見えのツグミがポツンポツンと木のてっぺんに止まっていた。倒れたガマの茂みの下にバン幼鳥が2羽。 皆で黄色い額板や体の脇の白色班を確認する。大堰に着くとユリカモメの群れに混じりアジサシが飛んでいた。堰の中の土砂に2羽が降り、クロハラアジサシである事を確認できた。東名高速橋の上流で休憩しているとフィッフィッとベニマシコの声。数人が♂を確認できた。昼食後は三川合流地点まで歩き、ヒバリとタヒバリを近くで比較。 出発前の心配もなんのその、結局45種+2種を見聞きできた。
登録者blacktiger
登録日2017-12-14
閲覧数338
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