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2018/8/18 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID1051
データ名2018/8/18
年度2018
実施日2018/8/18
日程
天候
区分スペシャル
探鳥会場所東京湾干潟巡り
リーダー小林みどり
サブリーダー染谷方子、藤田正昭、嶋田昌行
参加者数24
確認種数41
確認種カルガモ・カイツブリ・カンムリカイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・チュウサギ・コサギ・バン・ダイゼン・コチドリ・メダイチドリ・ミヤコドリ・オオソリハシシギ・アオアシシギ・キアシシギ・ソリハシシギ・イソシギ・キョウジョシギ・オバシギ・ミユビシギ・ハマシギ・ウミネコ・セグロカモメ・オオセグロカモメ・コアジサシ・ミサゴ・ハヤブサ・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ツバメ・ヒヨドリ・オオヨシキリ・ムクドリ・コムクドリ・スズメ・ハクセキレイ・カワラヒワ 外来種 ドバト
コメント三番瀬、行徳野鳥観察舎、葛西臨海公園を貸切バスで廻った。最初に訪れた三番瀬。満潮から潮が引き始める昼過ぎまで、じっくり観察。猛暑が一息ついたせいか、バードウォッチャーがたくさん来ていた。当会で長年,山岳探鳥会を担当し、監事も務めた畑 俊一さん(現在は神奈川支部顧問)も、仲間と来ておられた。ダイゼン、メダイチドリ、ミヤコドリ、ミユビシギなどの群れは観察しやすかったが、たった一羽のオバシギを見るのに一苦労。
 昼食後、行徳野鳥観察舎へ。観察舎は休館中であるが、職員の方が野鳥病院(傷病鳥の保護施設)を案内してくださった。病院には、アカショウビン、フクロウ、コアホウドリなど、めったに見られない「大物患者」が入院中。みんな元気になれますように。スズメとコムクドリ♀の退院(放鳥)をみんなで見送る。遊歩道脇のサンゴジュの周りでしばらく時間をとり、実を食べにくるコムクドリを観察した。
 本日のラストは葛西臨海公園。バスで廻るだけ、と言っても、行く先々でけっこう歩くので、かなり疲れてきた。それでも皆さん、とても元気で、落伍者なし。汽水池でアオアシシギ、コチドリ。その後、海岸へ出て、遠くの干潟を望遠鏡で徹底的に探す。担当の嶋田さんがソリハシシギ1羽発見!よくぞ見つけました! 2羽のハヤブサが最後を締めてくれた。皆様、お疲れさまでした!
登録者blacktiger
登録日2018-09-10
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