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2018/11/18 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID1063
データ名2018/11/18
年度2018
実施日2018/11/18
日程
天候
区分定例(支部)
探鳥会場所相模大堰右岸
リーダー大橋雅敏
サブリーダー山田恒子、桑島秀一、池端由里
参加者数47
確認種数47
確認種キジ・オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・ハシビロガモ・コガモ・ホシハジロ・カワアイサ・カイツブリ・カンムリカイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・コサギ・オオバン・ヒメアマツバメ・イカルチドリ・イソシギ・ユリカモメ・ミサゴ・トビ・ハイタカ・ノスリ・カワセミ・モズ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・ムクドリ・ツグミ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・タヒバリ・カワラヒワ・シメ・カシラダカ・アオジ
外来種 ドバト・ガビチョウ
コメントウォーミングアップ中の野球少年達の向こうに10羽ほどのタヒバリが見える。アシ原の枯れ木にシメがいた。全体的に色が淡く雌のようだ。池まで来ると遠くの木に2羽のツグミが止まっていた。しかしどうも鳥の声が少なく静かだなあと思っていたら、枯草から猛禽が舞い上がった。翼指の特徴などからハイタカと判明。大堰の下流でカワアイサ雄3羽が飛んで行った。大堰には数は少ないけれどここでは珍しいハシビロガモなど7種のカモが到着していた。東名高速橋の上流では、栗色の頭のカワアイサの群れが泳いでいた。この時期雌なのかエクリプスや雄幼鳥なのか遠くてわからない。ゆっくり時間をかけて歩いてきたので、昼食はグラウンドの片隅で川に背を向けて食べて頂くことになってしまい反省。とはいえホオジロ系は少なかったものの、冬鳥の到来を垣間見ることができた一日だった。
登録者blacktiger
登録日2018-12-11
閲覧数313
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