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イソシギ (2026-3-13)
イソシギ
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2019/11/14 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID1112
データ名2019/11/14
年度2019
実施日2019/11/14
日程
天候
区分定例
探鳥会場所相模原貯水池
リーダー大橋雅敏
サブリーダー藤井和子、飛岡文人、深沢幸子
参加者数23
確認種数33
確認種オカヨシガモ・ヨシガモ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・オナガガモ・コガモ・キンクロハジロ・カンムリカイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・オオバン・イソシギ・トビ・コゲラ・アカゲラ・モズ・オナガ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・ツグミ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・カワラヒワ 外来種 ガビチョウ
コメントカモは先月よりだいぶ増えたけれど、例年に比べるとまだまだ少ない印象でした。池の中央でヨシガモのエクリプスが泳ぎ、全身が白く見えるのはカンムリカイツブリ。北側の護岸ではオナガガモの雄生殖羽、エクリプス、雌が体を寄せ合っているように見えました。東側護岸の下ではキンクロハジロが10羽ほど集まっていました。まだまだ雄は白と黒のコントラストが目立ちません。取水口の浮き輪には、顔を背中に突っ込んだヨシガモとマガモがずらり。大きさと足の色をたよりに識別しました。お仲間がプロミナーで貯水池から遠く離れた木に止まるツグミを発見。すぐにヒヨドリに追われ飛んでしまいました。「もうすぐ、いくらでも見られるよ」と慰めの言葉が飛び交います。しかし本当の残念はツグミではなく、一方の冬鳥の主役ジョウビタキでした。見聞きしなかったのです。記録に残る2001年以来、11月のジョウビタキの連続観察記録がついに途絶えてしまいました。
登録者blacktiger
登録日2019-12-25
閲覧数305
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