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イソシギ (2026-3-13)
イソシギ
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2022/9/29 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID1171
データ名2022/9/29
年度2022
実施日2022/9/29
日程
天候
区分一般
探鳥会場所渋沢丘陵
リーダー大橋雅敏
サブリーダー桑島秀一、遠藤典子
参加者数16
確認種数28
確認種キジバト・ダイサギ・アオアシシギ・トビ・ノスリ・カワセミ・コゲラ・チョウゲンボウ・ハヤブサ・リュウキュウサンショウクイ・モズ・ハシブトガラス・ハシボソガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・ヒヨドリ・ウグイス・エナガ・メジロ・ムクドリ・イソヒヨドリ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・カワラヒワ
外来種:コジュケイ・ドバト・ガビチョウ
コメントおおよそ2年振りの渋沢丘陵でした。参加者の大半がふれあい入会2年未満の皆様でしたので、大変フレッシュな探鳥会になりました。一方で山道は所々草が伸びヤマビルが増えました。忌避剤と適度の足元チェックで、全員咬まれずにすんだのが幸いでした。駅から出発してすぐに52羽のダイサギが上空を南西の方向に通過していきました。その後ふれあいの里までの住宅地で、4羽のイソヒヨドリに出会いました。八国見山の巻き道では2か所で混群を観察、斜面に畑のあったポイントでは遠くのカラスザンショウの木に群がるカラ類が見られました。上空をハヤブサが通過していきました。昼食後少し進んだところで、空けた低木に止まるリュウキュウサンショウクイを発見。全員でじっくり観察する間、エナガの群れも来ました。どうもこの2種は一緒に行動するようです。ゴールの若竹の泉手前の谷戸の小さな池にアオアシシギが1羽いました。周りは草が伸び放題で、アレチノヌスビトハギに気をつけながら歩きました。冬場はカシラダカやトラツグミが見られたポイントですが、これだけ荒れると難しそうです。定例渋沢丘陵探鳥会が道の荒廃の歯止めとなっていたのかと、ふと頭をよぎりました。
登録者blacktiger
登録日2022-11-12
閲覧数154
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