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2006/9/17 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID435
データ名2006/9/17
年度2006
実施日2006/9/17
日程0
天候
区分支部行事
探鳥会場所飯山白山
リーダー小林力
サブリーダー上野宗弘・安芸璋一・角田巳智夫
参加者数29
確認種数15
確認種カルガモ・トビ・キジバト・コゲラ・ツバメ・キセキレイ・ヒヨドリ・ガビチョウ・エナガ・ヤマガラ・シジュウカラ・メジロ・カワラヒワ・スズメ・ハシブトガラス
コメント 午後から雨の予想の曇り空、「今日は早めに切り上げましょう」でスタート。初代会長の佐々木さんが昔この時期に下見でスズメバチに刺され、入院し行事が中止になった場所ですので、重点的にスズメバチの説明をする。駐車場で厚木の支部会員の大橋さんに合う(はばたき10月号p8参照)、長靴に塩水を含ませた手ぬぐいを巻いていた。山ヒルの説明を聞き、参加者一同ヒルに喰われないよう、身支度をして出発。女坂を行く途中で休憩すると、すぐにヒルに何人か喰われる。休まずに山頂に着く。景色を見ながら休憩していると何匹ものヒルがたかってきてその場にいられず下山を開始した。女坂は多かったので男坂を一気に下る、もう鳥の観察どころではなくヒルのいない場所まで「早く下りたい」の一心で元の駐車場に着く。各自ヒルがたかっていないかチェックをする、半数ぐらいの参加者が食われたり、たかられていたりしていた。パーテイーの前のほうの人たち数人は被害に会わなかった。ヒルが気付く前に通り過ぎたためと思われる。動物の吐く炭酸ガス、熱、香りに反応するようです。何も喰わずに3ヶ月ぐらい生きていける生命力を持っているそうです。丹沢も、ヒル繁殖地域が近年大きく拡大し夏場は歩けなくなりつつあります。歩かれる方は十分前情報を得て注意が必要、上からもきます。
登録者avocet
登録日2011-05-07
閲覧数573
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