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イソシギ (2026-3-13)
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2012/11/22 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID765
データ名2012/11/22
年度2012
実施日2012/11/22
日程0
天候曇後晴
区分隔月定例
探鳥会場所渋沢丘陵
リーダー稲田伊史
サブリーダー藤井和子、竹信 武
参加者数16
確認種数34
確認種トビ・オオタカ・ノスリ・チョウゲンボウ・キジバト・ヒメアマツバメ・アマツバメ・コゲラ・ツバメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・ビンズイ・ヒヨドリ・モズ・カヤクグリ・ジョウビタキ・シロハラ・ツグミ・ウグイス・ヤマガラ・シジュウカラ・メジロ・ホオジロ・アオジ・カワラヒワ・ウソ・スズメ・ムクドリ・カケス・ハシボソガラス・ハシブトガラス・外来種:ソウシチョウ・ガビチョウ
コメントこの時期にしては風もなく寒くもない穏やかな日であった。参加者も13名と探鳥会としては調度よい規模であった。冬鳥のマヒワやウソを期待して出発した。 丘陵へのとっつきの坂でいきなりカヤクグリが道端に現れた。くすんだ色で土との見分けが難しく、とっさには名前が浮かばなかったが、小泉さんのカメラに収まった写真から判定した。渋沢丘陵では時々、フクロウやミヤマホオジロといった思わぬ野鳥と遭遇する。 八国見山の電波塔から来春に着工予定の大規模霊園の概観を確認した。この地の緑がなくなるとフクロウやノスリもいなくなるのではと思われた。里山に出るとアマツバメが上空を舞い、昼食をとった広場にはオオタカが幾度も姿を現した。ずんぐりムックリした体型で、最初はノスリかと思ったが、やはり写真判定で翼指が6本であり、オオタカとわかった。頭高山では寒桜やイロハモミジ、リンドウを楽しんだ後、ウソとビンズイを観た。 出現種32種と、この時期には妥当な種数と思われた。カヤクグリは全員では観られなかったが、タカ類やウソ、ツグミなどに会えて、参加者は満足の様子であった。担当の藤井さん、竹信さんご苦労さまでした。また今回の探鳥会でサポーターを辞される竹信さん、長い間の縁の下の担当、ありがとうございました。
登録者blacktiger
登録日2017-01-26
閲覧数473
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