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イソシギ (2026-3-13)
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2013/11/28 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID814
データ名2013/11/28
年度2013
実施日2013/11/28
日程0
天候晴 時々曇
区分隔月定例
探鳥会場所渋沢丘陵
リーダー稲田伊史
サブリーダー大橋雅敏、水越康友
参加者数20
確認種数29
確認種トビ・オオタカ・ハイタカ・ノスリ・キジバト・コゲラ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・ヒヨドリ・モズ・ジョウビタキ・イソヒヨドリ・ツグミ・ウグイス・エナガ・ヤマガラ・シジュウカラ・メジロ・ホオジロ・アオジ・カワラヒワ・イカル・シメ・スズメ・ムクドリ・ハシボソガラウ・ハシブトガラス・外来種:ドバト
コメント9月、10月の渋沢丘陵は台風や雨で流れたので、久しぶりの探鳥会であった。当日の朝は晩秋の澄みきった空の下に会員20名が集まった。いつものコースを歩き、ふれあいの里でアオジなどを期待したが空振りであった。しかし、コナラなどの黄葉がきれいであった。「心臓破りのとっつき坂」の小休止でオオタカを、丘陵に至る林間の小道でコゲラ、ウグイス、エナガ、ヤマガラ、メジロの混群が現れ、八国見山の電波搭から小田原城とノスリを見た。 明るい里山を過ぎ、表丹沢の連峰を一望できる「公園予定地」で小春日和の中、昼食をとっていたら、突然上空に中型のタカが1羽出現し、尾羽の長さからハイタカと同定した。渡り途中のツグミの群れが期待された頭高山に登った人達は、ツグミはいなかったが晩秋の黄葉を楽しんでニコニコしていた。トラツグミがよくでる里村ではねばった人達がツグミを初認した。 この時期の渋沢丘陵は晩秋のブナ科樹木の黄葉、モミジの紅葉とナンテンなどの赤い実の中でやってくる冬鳥との出会いを期待しての1日であったが、今冬は冬鳥の数が少ないように感じられた。
登録者blacktiger
登録日2017-02-02
閲覧数496
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